プライバシーとデータ利用
FUSAは自社インフラ上でこのサイトを運用しています。必要な保存領域は言語と同意設定を保持します。ファーストパーティ分析は、許可を選ぶまで無効です。フォーム提出は選択した目的のために保存され、ニュースレター同意は別個かつ任意です。
フォームとメール確認
申請には、確認済みメール、氏名、組織、国・地域、分野、メッセージ、申請種別が含まれる場合があります。候補者プロフィールは、問題提出に成功した後にのみ推論レシートへ関連付けられます。確認コードと確認トークンは読み取り可能な形ではなく、鍵付きハッシュとしてのみ保存されます。
秘密保持
問い合わせ・人材フォームは非公開の受付経路ですが、送信だけで秘密保持契約が成立するわけではありません。適切な契約が成立する前に、第三者の保護情報や営業秘密を送信しないでください。
分析、Cookie、サーバーログ
同意設定はサイトが選択を記憶するため保存されます。分析を許可した場合、ファーストパーティ訪問者IDが複数セッションの再訪と閲覧経路を関連付けますが、広告Cookieではありません。Webサーバーはセキュリティと帯域管理の通常ログとして、IPアドレス、要求パス、ステータス、送信バイト数、ユーザーエージェントも別途記録します。分析DBでは標準でマスク済みIPと鍵付きIPハッシュを保存し、完全なIPは運用者が明示的に有効化しない限り保存しません。
このビルドでは3つのファーストパーティCookieを使用します。fusa_lang は言語を記憶し、fusa_consent_v1 は分析に関する選択を記憶します。fusa_vid は分析に同意した場合のみ作成され、再訪した同じブラウザを識別します。訪問ごとのセッション識別子はCookieではなく sessionStorage に保存されます。
保存期間と選択肢
現在のサーバー標準では、メール確認チャレンジを7日、同意済み分析を395日、問い合わせ・人材記録を730日保存します。審査保全が設定された場合は例外です。ニュースレターは任意です。プライバシー / データ請求フォームから、法的・証拠保全義務の範囲内で、アクセス、訂正、削除を請求できます。
広告追跡なし
このビルドは第三者広告Cookieを使用せず、サイト利用、資料請求、人材問題の回答に分析Cookieは必要ありません。